穴が大好きな女。若いのにエグいセックス好きと出会い。

いじめられながらセックスするのが大好きなドMのセフレ

エグいセフレをもっています。年はずいぶん私より年下ですが、やることがエロで、いやらしさの極地にあります。あんなスケベの極地にいる女なんて、見たことがないのです。エロというより、エグいというのが正確です。しつように快感をむさぽる女なのです。奴隷遊びなんかは、その子のとても大好きなプレイです。どんなことをリクエストされても、必ず達成するまでは、セックスをしてもらえないというルールのゲームです。王様ゲームに似ています。
いつかは、ほかの男にナンパされてホテルの入り口まで行って、その場で逃げ出して帰ってくるという、こわいゲームを思いつきました。女の子は、それでも受け入れてやったのです。知らない男に声をかけられて、すぐについていったのです。私は遠くで見張っていたのです。ラブホテルの前から急に走って逃げ出したのです。保田氏は、よしよしと頭をなでてやり、いつものラブホテルに入りました。やさしく扱って、ごほうびをあげようと言うと、してほしいというのです。服を着たまま、一回挿入してあげました・そんなゲームをしょっちゅうしているのです。
いきそうになるのを10回我慢しなさいと命令したこともあります。このときは、あそこに挿入されながら、いきそうになってもいってはいけないルールなので、何回かいくのをこらえさせているうちに、その子は泣き出してしまいました。こらえきれずに失禁してしまい、意識がもうろうとしてしまったのです。いきたくてもいかないというのが、これまでで一番つらい宿題のゲームだったようです。その後は、そのルールは一度もしていませんが、することはますますエスカレートしています。こんな女との出会いは衝撃的でした。セフレもいっばいいますが、この子は特別扱いの子です。ご褒美に、いつもたっぷりとアソコをなめてやっています。セフレの中にもう一人だけ同じゲームをする子がいますが、こちらは年上で完全に大人のムードなので、これもまた違った味わいで堪能できます。出会いの数々はすべて、女の性癖の確認からスタートします。どんな付き合いも結局はセックスの相性がいいか悪いかが決めてだからです。出会いをしたらすぐに味見して確かめることです。
43歳、自営業